足るを知れ

四国在住、二輪、四輪で走り廻ったりしたのを、日記代わりに記録してます。タイトルは、次から次へと湧いてくる煩悩に振り回されそうな自分に対しての戒めです。酔っぱらって書いてる事が多いので、???な文章の時もありますが、ご容赦ください。あとから読み返して、あぁ・・・と思いつつも、修正するのもめんどくさいので。

カテゴリ: ステラ

三日目になりますが。

ちょいと近隣の探検と言うことで、鍋滝へ。

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滝の入口に鎮座するクマモン。

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100円玉二枚ほど取られましたが、中々の見ごたえありでした。


再び阿蘇の方に向い。

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この景色って、ホント独特で素敵。

んで、向かったのが蕎麦屋さん。


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道の駅波野に併設された蕎麦屋。

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10割です。

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そば道場もやってるみたいなんですが、年末と言う事でこの時は体験できず。

つるしこのコシのある蕎麦で美味しかったっす。


で、どうせならと言う事で、もう一件蕎麦屋をはしごすることに。


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南阿蘇の一心庵さん。


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10割と二八の両方が選べ、ちと、お金使い過ぎと思い、二八を頼むものと思ってたら、またもや十割頼んでるし。

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 使いすぎとか言いながら、超大盛りを頼んでしまいましたが、これ、山形の大石田なんかで食べた、板蕎麦思い出すねぇ。

ちょっと柔らかめの麺でしたが、こちらも旨かったです。


その後、ぶらぶらとしながら、今宵の料理の食材などを物色して宿に戻り。

カレーパウダーを持って行ってたので、カレーを作りましたです。

二日間、お風呂に入ったり出たりなんて事をしてたために、二人とも鼻水が止まらなかったのですが、ちょっと入れすぎたカレーパウダーの効果か、一発で鼻水止まりました(笑)

引き始めは、新陳代謝の増進がいいと言いますが、身を持って体験しましたな。

飯の後、一〇時位には寝たのでしょうかね。

次の日、ご飯の浸水の間に、お宿最後のお風呂を楽しんで、納豆とキュウリの漬物なんぞで朝飯を平らげ。

10時前にチェックアウトします。

宿から10分ほども車を走らせたところに、ちょっと気になる共同浴場があると言うので、立ち寄る事に。

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ほんと、近所に住んでたら、酒代ケチって毎日入りに来てもいいなぁ。。。

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温泉の名前の通り、ほんとに温いです。

昔駕籠かきの奴さんが、この温泉で体を癒したとかで、この名前がついたとか書いてたような気がします(笑)

ただ、浴槽のした。

何故、そうした仕様なのか解らないのですが、浴槽のそこに、漬物石を大きくしたような石が、ゴロゴロと敷き詰められていて、知らないで足を入れると、場合によっては怪我するかも。

ツボ押しの効能とか狙ったのだろうか・・・。

温泉のあと、きた道をそのまま帰るのもあれだからと、大分の何処だったか・・・マチュピチュがどうのと書かれた場所を目指したのですが、ちょっと腹減ったねぇと、嫁がよさげな店があるとネットで探して付いた店が。


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このお牛様が鎮座している場所でした。

結局、来た時の道に戻りました(笑)


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ここのお店、農場を経営していて、全てが自家栽培。

実は、お店をとは考えてないのですけど、将来的に、色んな物を作って、ある程度の食材を自給できる様な、そんな生活ができたら楽しいだろうなぁと、ちょっとした夢を盛って居たりします。

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名物の鳥天定食。

盛りっと大盛りw


帰りの車中のおやつにと、自家製のコロッケも購入しましたです。


で、きた道に戻ってきたので、湯布院に出て。

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名前忘れてしまったけど、6つとかあるうちの一つの共同浴場。

ネットの触れ込み通り、空いていて快適なお湯でした。

先客がいたので、中の写真は撮れなかったのですが、いいお湯でした。


初日のとくなが荘を拠点にして、湯布院の共同浴場全部に入るなんてのも面白そうかね。。。


で、湯布院の道の駅で、買い物をしてそのまま高速に乗って、一路、自宅を目指し、11時前に家についたのかな。

次、いつ行けるか解らんけど、バイクでまた走って見たいねぇ。

ほんっと、九州いいわ・・・・。




 

あけましてどうもです!




















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今年もよろしくね!



・・・・・・・・・もうすっかり、正月も終わってしまい、昨年のネタになりますが、嫁の車で九州の温泉に癒されに行ってきましたです。

今回、何故に嫁のステラでと言うと、出発当日が、夜勤明けでして、嫁はAT限定ですので、さすがに自分ひとりの運転で九州まではいけないわと。

そんなこんなで、助手席でビールをちびちびとやって、昼寝でも・・・と思ったんですが、やっぱり寝れませんな。

山陽自動車道をちんたらと走ってもらって、夕方五時とはいえ、真っ暗な中、湯布院到着。



今回も貧乏旅ですので、自炊宿での宿泊ですが。

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宿とはいっても、離れと言うかコテージ風の建物。

真ん中の玄関入って、左右それぞれに、ロフト付きの部屋があり、キッチンも、それぞれに独立して完備されてて、ちょっとした貸別荘見たいな感じかな。

煮炊きも、ガスレンジ使用なんで、野菜炒めなんかも、中華鍋持参したのだけど(笑)、ばっちり決まりまっせ!


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お宿のなまえは、とくなが荘さん。

ここで受け付けをするのだけど、コテージまでは徒歩一分。

この母屋の迎えの建物に、二か所、温泉がひかれている。

泉質は同じ。

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混ぜ物、一切なしの源泉かけ流し。

湯温、42度位だけど、柔らかい感じのお湯で入ってて気持ちのいいお湯だった。

是非とも、機会があれば次回も利用したい宿である。

布団なんかは自分たちでひくんだけど、全然苦にもなりません。

横になって、いくばくもしないうちに爆睡しました。


朝、納豆とみそ汁で飯を掻っ込んで。

お宿を後にしましてな。

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以前、嫁と大陸バイクで九州巡りをした時にお会いした、立派なものを持つ、お牛様と再会を果たした(笑)



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度重なる地震でもげてないかと心配したが、ご健在!(笑)

奥の方にある、ミニ動物園的なスペースで、健全な親子がワキャキャしてる中、牛の一物を見て喜ぶ、クリスマスイブ。

隣では呆れた顔をしてましたが、そんなのマイペンライ!

なんて、ふざけてたのですけど、後ほどになり、実は感心するお店である事に気づくのでした。



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場所的に熊本に入っているのか、まだ大分なのか良く分かりませんのですが。

この先の、杖立峠でしたか・・・記憶が曖昧なのですが、路肩に雪。山肌にも雪。冬場、タイミングによっては夏タイヤだときついのかもしれませんね。

そんなこんなで、以前ツーリングの時に弁当を買ったりした産直に立ち寄り。

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これ、ゲットしました。

意外と、九州ってそば焼酎なんてのがあったりするからか、蕎麦畑が結構あるんですよね。

で、値段も安い。

ちょっと、蕎麦打ちも出来る様になろうかなと、今年の目標。

そんなこんなで、前回のツーリングの時に、行けなかった草千里。

ヤフーのアプリに道案内をさせるが、なぜか住宅街の中でGORLと言う意味不明な結末を迎えたのですが、再度、入力しなおして、それらしい景色が見えてきましたです。


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阿蘇山!


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周遊ヘリの駐車場から見たのですが、すごい迫力ですな。

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草千里の風景を楽しんで。

嫁のリクエストで南阿蘇村にある、しあわせマルシェさんに寄って。



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自家製酵母のパンなんぞを購入いたしましてですな。

時間も時間なんで、そろそろ本日のお宿に向かう事にしますです。

宿に向かう途中、被災した住宅が目に入ってきたので、ちょっと町中まで入りましたが、凄まじいの一言ですな。




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自分も311以来、それなりの食糧と水なんかを備蓄してはいますが、結局、自分たちにできる事といったら、備える事しかできないですよね。

この位の破壊力で揺れだしたら、揺れが治まるまで運を天に任せるのみ。。。


この後、仮設住宅と思わしき建物も目に入りましたが、オリンピックの経費落とした分、ここや福島の仮設住まいの人たちの次に繋げるように回してやったらよ?と思いつつ、税金なんぞ納めてやった所で、それ相応の見返りなんてものは何にもないんだなと。

途中、阿蘇の道の駅



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イブから二泊お世話になります。

豊礼の宿。

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九州ツーリングの最終日に泊まって以来の再来訪です。

窓から眺めるこの風景は、ほんとに圧巻ですな。


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貧乏旅ですから、勿論自炊宿。

景気が上向きとか言ってる割に、満室でしたな。

ほんとに上向きなん?


それはそれとして。

米を水にうるかして、その間に風呂で垢を落として。


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ステーキ醤油を作るために購入した日本酒・・・・ですが、これを一杯ひっかけ乍ら醤油の自作と肉の下ごしらえ。

ここ最近、たれやら、ポン酢やらを必要な分だけ自作してるのですが、たまに市販の物を口にすると、ものによっては、すごい薬臭く感じるのな。

あぁ・・・こんなの口にしてたんだ・・・とかね。


醤油、酒かみりん、ニンニク、ショウガ、玉ねぎの擦りおろしと、あればリンゴか梨、無けりゃ砂糖。

これに、ちょろっとカレーパウダーを振ってマゼマゼしてやると、味が引き締まり、お金を取るほどではないですが、そこそこの物ができます。

なんて偉そうにいってますが、焼き肉のたれなんかの材料の欄見て、同じようなもんを揃えればいいだけw


後は手間を惜しまないことと、失敗を恐れずに、これと思ったものを色々試してみる事(笑)


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安物のオージーですが、昨年一番の贅沢品と思われます(笑)

飯の後、部屋でバイオハザードみて寝ました。

そういえば、香川・・・。

バイオハザードファイナルだっけ?

なんで吹き替えしかやってないんだろう・・・・。

レイトショーで安く鑑賞する事を楽しみにしてたのですが、レンタルが出るまで待つことにしました(笑)

おわり!





































 

嫁のステラも何だかんだで、4万キロを超えてもう少しで五万キロになろうとしてますです。

当初から付いてた、純正タイヤのハンコックタイヤのスリップサインも、もうあと、数千キロも走らずに面一となりそうな感じでして。

んで、今年から職場も山の方に場所が変わったもんで、スタッドレスも同時に購入することに。

で、夏タイヤとホイールのセットを購入。

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王様の星。

メイドインチャイナ!

ハンコックの子会社的な感じらしいですが。

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 軽点はこんな感じで、筆でピッとした感じが可愛らしい(笑)

取りあえず、150キロ程慣らし運転して、岡山の方まで用足しに、高速も走りましたが、ハンドルが取られたりとか、帰ってきたらタイヤがツルンツルンになってたなんて事もなく。

普通に走ってる分には、問題なさそうでした。

ただ、タイヤの表面を触った感じでは、ゴムが柔いのかなぁ?と言う感じもあり、もしかしたら消しゴムタイヤの可能性もあったりするのかねぇ。

四本で3万もしない、おプライスなんで、その時は、どこぞの安いアジアンタイヤでも嵌めてやれば良かろうかと。


んで。

これまで履いてた、純正ホイールには、スタッドレスを履かせることに。



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スタッドレスは、正真正銘のハンコックタイヤをチョイス。

もう、10年も前になるけど、当時乗って居たFFのワゴンRに、これを履かせて、二月の北海道に里帰りした事があり、帰りは猛吹雪で高速が止まり、小樽から函館、船乗って青森から盛岡迄、ずっと大雪の中走って帰ってきたのだけど、これと言った問題も無く帰って来れたと言う経験と値段の折り合いが良いと言う事で履かせましたです。

クルーズにも履かせたかったのだけど、適合がなくて、しょうがなく高価なダンロップを使ってたけど、サイズがあったら、多分、これを選んでいただろうね。

そんなこんなで、ミラバンのタイヤ交換がうまくいったからと、手組で組むことにしたのだけど、ミラバンの80扁平とステラの65扁平だと、組みこむときのコツをしっかり押さえていないと、旨くいかなくて、一瞬諦めかけたのだけど、再度、ネットを駆使して復習しながら、組んだら、何とかいけたのだけど。

ま、バイクのタイヤとは違うんだなと思いましたよ。


組みあがってから、タイヤの側面をよく見てみれば、INSIDE OUTSIDEなんて文字がかかれており、四本中3本が逆になってたと言う事で、最初からやり直し。

軽のスタッドレスごときで、方向性があるとはねぇ、


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んで、このタイヤ、ホイールとしっかりと密着してくれてるので、バイクの空気入れでも、普通にビード上げができましたです、

規定の空気圧迄いれるのに、、100回以上のポンピングをしなくてはならんので、嫁と交代でやったものの、死ぬかと思いましたわい。

ま、タイヤ代の1萬6仟圓で、冬場の安心が買えたと思えば、苦労の甲斐もあったのかと。

次の日の朝から、酷い筋肉痛に襲われ、今も、まだその余韻が残って居たりしますが(笑)

ま、コツはつかんだので、次からは大丈夫でしょ。

また、数年先の話になるので、忘れてるかもしれませんが(笑)


 

日曜日の事になりますが。

嫁のステラに乗って、鳥取の方まで出かけてきました。

節約貧乏ドライブですから、総社まで高速を使って、あとはひたすら下道で鳥取を目指します。

途中、三朝の道の駅の、楽座楽市なんぞによりまして、地の野菜や、地元産の材料で作られている味噌なんぞを購入しまして。

お気に入りの吉岡温泉へ。

珍しく、下の湯が空いてましたので、今回はこちらにお邪魔することに。

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シンプルな洗い場。


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四人も入ればいっぱいでしょうか。

お湯は、熱めなんでしょうな。

入った感じは、よぉ〜暖まるわい!と気持ちがいい感じなんですが、久々にのぼせました。

ほんのりと塩っ気がある以外、臭いもなけりゃなお湯なんですが、上の湯同様、ズシリときます。

感じとしては、長野でよく入っていた霊泉寺温泉を、気持ち温度高めにした感じなんでしょうかね。

ここのお湯、ほんと好きです。


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上の湯と下の湯の中間あたりには、足湯スポットもあったりします。


随分と暖まりすぎた体を冷やしつつ、もう一軒、温泉をはしごしてみようかと言う話になり。

鹿湯温泉なるものを目指しますが。



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産直の中に併設された蕎麦屋さん。

地粉で打った手打ち蕎麦をいただけるという事で寄って見る事に。

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店内に入ると、ここ最近、地元で取れる蕎麦が少なくなって居て、北海道産のそば粉をブレンドしているとか。

まぁ、いただくことにしますが、美味しかったです。


ほんで、ヤフーのカーナビを頼りに、鹿野の共同湯を目指しますが、全く関係ない住宅街がGOALになっており、そうした人が多いのか、その辺を歩いていたオバチャンが、何か探してるのか?と声をかけてくれて、共同湯の事を話すと、全く違う場所。

んで、無事にたどり着いたのはいいのですが、駐車場が二台分しかなく、15分ほど路駐で待ってみたのですが、空く気配がないので、違う温泉に。


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途中、東郷湖のほとりで夕日を堪能。

東郷温泉の、寿湯を探しますが、これがまた、目立たないディープな場所にあるため、駅前をウロウロウロウロ。

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コープの迎えにあるとのネット情報でしたが、コープはつぶれてしまっており。

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その向かいにある、理容シミズさんの横に、その入口を発見。

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したのは、いいけど、何処に車を止めるのかと。

コープの駐車場も駅前もすべて月極になってて、止める事が出来ないのですが、駅前を歩いていた地元の人に、駐車場について聞くと、自分の所、今、空いてるから使っていいよとのあり難いお言葉。

ただ、地元の人も、ここの温泉についての駐車場は知らない見たい。


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駅前からの入口はこんな感じ。


駅前方面からだと、人ひとり歩くのがやっとの通路。



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でも、湖方面から迂回して入って来れば、車一台が通れそうな幅はあります。

ただ、こちら方面から来るとして、車を止める場所があるのかどうなのか、店主に聞くのを忘れて、今も謎(笑)

床屋さんされているので、もしかしたら、月極の方に何台分かプールしてる可能性もありますが、聞かないとわかりません。

ドアをあけて、チャイムを押すと、管理の方が来て前金で清算と言う形になりますが、建物の構造上、女子の更衣室を通ってくるという、なんともうらやましいのか、場合によってはおぞましい物を見る事になるのか(笑)、そんな状況でしたので、さっさと母屋のドアの中に退散されて行きました。

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こちらも鄙びた感じの正に共同湯的な脱衣所。


男子はロッカー全てに鍵の形跡はありましたが、使えません(笑)

女子の方は、鍵が生きていたので、嫁のロッカーに貴重品を入れてもらいました。

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シャワーも何もない。

こういうスタイルが なんとも言えなく好きです。

因みにお湯は常時出っぱなし。

熱けりゃ、水で薄めていいですが、終わったら水を必ず止めてくださいとかかれてます。

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洗髪料金が、書かれているのを久しぶりに見ましたが、特に取られていなかったような。


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何しろ、洗うべき髪の毛がありませんですから(笑)

そんなこんなで、岡山ICを目指して途中から国道53号に乗っかりながら、きましたが、こっちの方が流れは若干悪い物の、結果的に早いようで。

次回からは、こちらのルートを使って訪れる事にしましょう。






アマチュア無線の局免が、今年で満了となる。

思い返せば、原発が爆発した、あの地震の時に、携帯やらが全く役に立たんと言う事で、無線始めたのだけど。

幸いなことに、特に役に立ってないので、まぁ、平和なんだなと(笑)

というか、この免許の有効期間と言うのが五年だから、ほんとに月日の経つのって早いよねぇ。



んで、ミラバンとステラの方にも無線機積んでいるのだけども。

嫁の車に積んでいる、俺のおさがりのケンウッド製の無線機。

TM-733とか、そんな名前だったのだけど、これが、今では殆ど見かけなくなった、10w送信のモービル機で、ステラの様にバッテリーからの直接配線NGってかかれている車でも、ヒューズボックスなんかから電源取れるんだけども。

なんせ、操作性と言うか、色々と機能が付いているのはいいんだけど、覚えきらない訳だ。

年中、触っていじって、波を出していると言う状況なら、そこそこ機器にもなれると言うものだが、この五年目を迎えようとしている今に至って、交信したのは、それぞれの電波の状況を確かめ合うための2,3回のみという(笑)

嫁なんぞ、自分のコールサインも忘れている状況である(笑)

そんなもんなんで、嫁の車に積んでいる無線機、間違って変なボタン押して、見慣れない表示が出ると、元々の持ち主の自分でさえ、マニュアルを持ちださないと手も足も出ないと言う(笑)

そのマニュアルだって、何処に行ったか見当たらず、ケンウッドのサイトから落としたやつなんで、一々パソコンを開かないと言う、なんともなわずらわしさ。

昔、車の免許取り立ての時に、積んでいた、今はなき、日本マランツのC1100と言うのがあったけど、あれは、周波数合わせて送信ボタン押してと言うだけで、ほんとにシンプルでね。

マニュアルなんて殆ど見なかったし、10w送信だから、ほんとはいけないんだろうけど、シガソケから簡単に電源も取れていた。

あんな機械でいいんだと思うよね。

使いもしない余計な機能が満載よりも、シンプルで直感でいじれる操作性と言うのかな。

結局、嫁自身も触ってる最中におかしな表示が出ると困ると、無線機のスイッチはオフになったまま、これじゃほんとに使いたいときに、使えないってんで。


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新座にいた時に購入した、アルインコの無線機を車載すべく、マイクと変換の同軸、ノイズフィルターいりのシガーソケット電源を購入した。

ほんと単純操作だけで行ける。

ダブルでの受信はできないけど、切り替えれば430と144の両方で運用が可能。

積載場所に、少々悩むのだけど、今あるホルダーを利用して、適当なステー類で何とか脱落しない位の固定ができないかなと、模索している途中。

今や、モービル積載用の無線機と言うと、軒並み20w送信が最高と言う時代だけど、これは最高で5wの送信出力。

なので、シガソケの電源からでも余裕で運用ができる。

5wと言う出力、数字だけ見ると低いんだけど、過去に、小樽の天狗山からで稚内の局と57位のクオリティで通信できたこともあり、ロケーションさえ許せば、意外なほど飛んでいくもんだ。

何処でも連絡が付くようにと言うより、助けが必要な時に、電波が出せる状況であればいいのでね。

それと合わせて、以前は小樽の実家の住所を使って、昔のコールサインを使用していたのだけど、実家も人手に渡り、いつまでもそこの住所を使ってるわけにもいかんので、取りあえず、こっちの住所のコールサインもに変更すべく手続き中。

とはいえ、聞くばかりで殆ど波を出すことはないと思うんだけど(笑)

如何にも、最近のコールサインだなぁという様な、中年男女の交信が聞こえても、ほっといて下され(笑)

いきなり声かけられても、緊張しますので(笑)



今期初の積雪。

2センチくらい?

すごい寒いっす。

んで、さっき記事をアップして、いてもたってもいられなくなり、カオスプロをステラに積んできましたですよ。

で、取りあえず、外したバッテリーの電圧を計って見たのですが。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん?



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先月受けた時の値12.2ボルト。

昨日のと言うか、今0時を回ったから、一昨日の夕方に、仕事から帰ってきて、その後、30時間以上、一切動かしてなくて。

恐らく、この冬一番の寒さの中放置していたにも関わらずバッテリー電圧が上昇している。

暖かい室内で、長時間放置した状態での電圧測定ではなく、外から持ち込んだ直後の電圧。


ここから、妄想が始まるのだけど、アイドリングストップの他に、充電制御と言うのが付いてるわけでしょ。

バッテリーの電圧がある程度確保されて来たら、充電を止めてバッテリーの電気だけで、エンジンに火を飛ばして、充電の負荷がなくなるから燃費が良くなるという機構でいいんだよね?

んで、放電が進んで、これ以上、放っておくとヤバいと判断して、その時は、充電を始めると。

減速時の時のエネルギーだけで、充電してますってんじゃ、高速道路走ってたら、そのうち止まってしまうものな!

ちゅうことわだねぇ・・・

電圧を計るタイミングによっては、大げさに言えば、バッテリーの余力を使い切ってしまった状態で、電圧を計る→低く出る。

逆に、満タンに近い状態まで充電された状態でエンジンストップ→今回みたいに放置していても、それなりの電圧が確保されている。

仮にだよ?

バッテリーがフレッシュな状態であれば、12.2vまで下がる事はないんだよ?と言うのが意見としてあるのであれば、そこまで放っておいている、充電制御その物に問題ありと言う事もいえるんだと思うし、そんなバッテリーだったら、この寒空のなか、30時間も放置されて、12.6とか保持してるというのもおかしな話。

ましてや、イモビライザーなんてのが付いていて、駐車中、常に微量ながらも電気食ってるわけだから。

で、12.6ってんなら、寧ろミラバンよりも、いい値だからね?

たしか、この前、朝一で計ったら12.5とかだったから。

ましてや、そんなヤバい状態なら、しょっちゅう警告灯が付きそうなもんであるけど、確かに1度、先月,エンジンスタート直後に、アイドリングストップのランプが点滅なんて事があったらしいけど、それ以来はなし。

で、バッテリーの劣化が激しくなっているのであれば、バッテリー容量に依存してる訳だから、燃費が著しく悪化してもよさそうだけど、それもないわけでしょ。

じゃ、この診断はなんなんだ?となるわけで。

取りあえず試験をしてみる事にした。

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取りあえず、バッテリー液のレベル。

多少のばらつきはあるけど、LOWレベルまで下がっているのはなし。

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取りあえず、満タン近くまで補充してと。

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ちょっと電圧が上がった!

けど、これ、室内に持ち込んで、液の補充なんかをしたりして、それなりの時間が経過しているので、それで少しだけ回復したという事なんかな?

まぁ、取りあえず。

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オプティメイトにつないで、診断を待って。

問題ないなら、明日、ミラバン様に、このバッテリーを乗せ換えて、しばらく運用してみる事にする。

見たところ、ミラバンに積まれているバッテリーは、これより1サイズ小さい物の様に思えるのだけど、問題がなければ、中古品ではあるけど、グレードアップできたことになるし、これで1年、2年と走るってんなら、アイドルストップなんて物を使わなければ、バッテリーの寿命も延びるという事が証明できるかも(笑)

しかし、いずれにしても、この手のアイドルストップの車。

安いのでいいから、テスター用意してこまめに電圧を自分で計って、バッテリーの状態を把握しておくという事が必要なのかもしれないね。

欲を言えば、充電器買って、こまめに充電するとか・・・・。

特に点検の前日とか(笑)

メンドクサイね。

じゃなきゃ、必要もないのに部品交換なんてことにもなりかねないんではないか?

車検の度に、2万近い金払って・・・・。




ご無沙汰しておりまする。

先週、ネットが開通したのはいいのですが、仕事が忙しく、なんか疲れてしまい、ブログ・・・・なんて気も起きませんで。

今日、久々に二連休だったので、ちょっと日記でも書いとこうかなぁと。

そんなわけで、今年もよろしくお願いいたしまする。。。。。


で、新年あけて、一発目から愚痴と言うか、そんな内容で恐縮ではあるんですが。


嫁の乗っているステラ。

ま、実質ダイハツのムーブなんですが、これ、来月車検なんですな。

安心点検パックだかなんだか、そんな名前のに入ってて、車検代を前もって払っているような、そんなシステムなんですが、先日、車検前の点検ってのがあって、無料だからってんで、じゃぁ見てくんろと、お店に車を預けたわけなんですな。

んで、何処も問題なく帰ってくるのかと思いきや。

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バッテリーが引っかかりまして、要交換の文字が。

週末の休み意外は、ほぼ通勤で、片道10キロ異常の距離を走ってるわけなんだけど、電圧が12.2Vととか低すぎね?と。

んで、うちの場合、バッテリーやスターターにかかる負担を考えて、アイドリングストップって、99パーセント使ってないのだけど、それでも、こんなに落ち込むんだねぇと。

ま、常に充電と放電を制御しながら走ってるから、もしかしたら、これから充電しようと思ってた時に、ディーラーにたどり着いて、電圧が落ち込んでいた時に計られたから、こんな値なのかもしれないので、一概に何とも言えないのだけどさ。

アイドリングストップ対応のバッテリーの値段。

ディーラーで19000円のおプライス。

ならば、頼みのコーナンではどうか!と行ってみれば、それでも15000円を超える、しびれが来るような値段。

今や、アイドリングストップの車が当たり前で、通勤の時なんかも、スタートする度にキュルキュル言わせてる車が多いのだと思うんだけど。

スターターのブラシの摩耗とか、スターター本体の寿命とかね。使えば使うなりに短くなるわけじゃないですか。

それ考えると、少々燃費が良くなって、ガソリンが安く上がったと思っても、結局のところ、こうしたメンテナンス代に持ってかれれば、然程、うまみはないんじゃないか?とね。

大体において、アイドリングストップ対応のバッテリーの、箱を見ると、保証期間がかかれてるんだけど、これが、アイストついてない場合に比べて半分くらいの距離と期間に短縮されてたりする。

こんな頻繁に部品を交換しなきゃならんものが、果たしてエコなのか?と。

ガソリンが食わないっちゅうだけがエコじゃないだろとな?

ま、2000cc以上の車で、ハイオク指定で、高速をのんびり走ったとしても、リッター7とかしか走らないなんて車に比べりゃ、こんなもんに掛かるメンテ代なんて屁でもないのかも知らないけど、残念なことに、走りの2ドアホットハッチのミラバンが、我が家にはあるでしょ。

どうしても、そっちと比べちゃうんだよね。

写真こそ取ってないけど、2012年登録で、嫁の車と同じ年式ではあるけど、こちらのバッテリーは、この時期の朝一でも、12.6とか普通にあるしね。

燃費だって、この時期エアコン使わないで走ってれば、ほぼステラと同じような燃費で、つい最近も、誤差はあれどもリッター24キロなんて数字も平気で出るし。

とはいえ、仕事で使うのだからと、朝エンジンがかからんとなれば、相当焦るわけで。



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ヤフーショッピングでぽちりました。

パナソニックのカオスPRO

7800円送料無料。

それでも、ミラバンの旧式なバッテリーよりは、随分とハイソなお値段。

差額で、饂飩が何倍食べられるだろうか。

豪勢に、鳥天とエビ天をトッピングしたとしても10杯位(かけ小150円換算)食えるわさw


届いてすぐに初期充電もして、あとは乗せ換えるだけ。

ただ、今まで使っていた、ステラのバッテリー。

このまま、お蔵入りにするのももったいないので、どうせなら、充電器かませて、ミラバンに乗せ換えてみて、しばらく走って見て、朝一の電圧とか計って見ても面白いかなとも思っている。

ちょっと、これから外してこようかw

ミラバンの車検明けからやらねばと思いつつ、三ヶ月ほどが経ちまして。

重い腰を上げて、クーラント交換を行いましたです。

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これまで乗ってきたスズキの車は、蝶ねじタイプのコックでたが、ウチの車はドライバーとか若しくはスパナ?で力を加えるタイプ。

プラスチック製だから、ナメそうでチト怖い。

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コメリブランドのクーラント

濃度が約50パーなんで、二リットルに水道水400cc足して40パーセントに設定。

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リザーバータンク外すのに、工具とりに行くのがめんどくさくて、シリンジにチューブはめて吸い出して、葉書で作ったj漏斗でドボドボと注ぐ(笑)

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エア抜きも何とか終了。

もう一回、交換して作業終了にしようかと思ったのだけど、嫁のステラも購入して二年目。

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ミラバンのときのように、シリンジで・・・とも思ったけど、外し方を確認する意味で、矢印のねじを緩めて、向って左下方向にやさしくこじってやれば、無事外れました。

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ねじと反対側にある、グロメットが外すときに結構きつくて、取り付けるときにシリコングリス塗ってやったら、ヌポッとはまった。

この後、ミラバンの時と同じようにエア抜きしてったのだけど、何故かこいつのヒーターコア通路でのエアが中々抜けなくて、いつまで経っても風が生ぬるく。

で、ステラのスロットルを探すけど、エンジンルーム内にはそれらしき物が見当たらず。

燃費換算なんかするんで、何らかのカバーの中に入り込んでるんだろうなぁ。

だから、途中でエンジン回転数を上げて、水の勢いを増やしてあげるなんて事も出来なかったので、中々エアが抜けなかったのかもしれないけど、プロの整備士じゃないので、その辺は良くわからん。

そんでも、ホースをあちこちモミモミしてたら、ズフォっとか言って、でかい空気球が抜けてからは、普通に温風が出るようになった。

取りあえず、キャップして放置してみるけど、警告ランプがついたりも無いので、何とか出来たよう。

んで、写真撮るだけの気力も失せて、画像は無いのだけど。

ステラがまもなく4000キロ手前と言う事で、正月に買ったモリグリーンのオイルをくれてやった。

オイル交換した後で、近所を試走したけど、違いは余り良くわからんかった。

カストロの鉱物油がマダマダ使えたのか、ホムセンの安物オイルが、劣化したカストロの鉱物油と同じくらいの性能なのかは良くわからんけど、CVTだからなのか、アクセル踏んでもダイレクト感もなく、するすると加速していく恰好なんで、わかりづらいのかも。

変な異音が出たりもしてないので、まぁ、大丈夫なんだろう。

夜勤明けで昼寝もせずにだったので、かなり疲れてしまった。


来週、もう一回、ミラバンのクーラント交換して、次の車検を待つ事としよう。

明日の朝、キャップ空けて、クーラントが減ってなければ、ほぼ九割型安心して大丈夫なんだろうね。

酔いも回ってきたので、寝る事とスル。













先日、ステラで徳島の山に出かけてきました。

いつもは、祖谷のほうばかりでしたが、今回は193号線をどんどんとなんかして、険しい山の中のドライブです。

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小用を足したくて、広くなった場所で車を止めまして。


ふと、目線を下に下ろすと・・・・。


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エロ本発見!

小学校の頃、友達と国道五号線の旧道が、長距離ドライバーの休憩場になっていて、心を躍らせながら探検をした日々が思い起こされます。


目指すは、神山町の菜の花の棚田風景。

途中、道に迷い、Sモードにしても、速度が20キロしか出ないような坂道にも遭遇しましたが、随分経ってからおかしいと気付いて、一歩間違えれば崖から転落しそうな道を冷や汗流しながら戻り。

無事に到着いたしましたです。


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本当は、車を駐車場において、ゆっくりと散策したい所でしたが、先日、子宮蓄膿症で子宮を撤去した犬が、パワーアップして、暴君ぶりを発揮するので、車を止めれそうな場所で降りて写真を撮ったりと、中々ゆっくりと散策する事も出来ず(笑)


また、ゆっくり来ればいいやと、後にいたします。

帰り道、高開石積なんて案内が出ていたので、よってみる事にしたのですが、こちらも、道の険しさは半端なく。

52馬力のCVTは悲鳴を上げながら坂道を登ります。

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芝桜が見ごろとの事でした。

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結構な高所にあるのですが、桜も7部咲きほど。

この週末天気があれでしたが、丁度、満開の時期になっているんではないでしょうか。


両方とも、アクセスするには、ノンターボのノンクラ軽だと、結構、厳しい物があるのですが、バイクで一度訪れてみたいと思います。






今日は休み。

嫁と犬を乗せて出かけてきた。

今回、NEX-C3はコントロールホイールって言うのかな。

あれが、言う事きかなくなってしまい、あきらめかけていたのだけど5年補償に入っていたのが判明したので修理に出すことにした。

クルクル回って、押せばボタンになる便利な機能だけど、普通に十字キーで良かったんじゃね?と思うんだけど。

ネットで検索かけると、チョコチョコ不具合もでているようだ。



なのでD3100に、殆ど使ったことの無い、純正のズームレンズをくっつけて出かけてみた。



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ステラ。

ミラバンに比べてスムーズで静か。


久しぶりに坂出にある山下うどん

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かけの三玉。

因みに、これはキャノンのパワーショットSX200ISで撮った。


四年目になるけど、我が家ではまだまだ現役のコンデジ。

饂飩食らって腹いっぱいになったので、クネクネと五色台スカイラインを軽ノンターボCVTは観光バスと変わらんようなスピードで登る。


根香寺。

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犬コロも一緒に連れて行こうとしたのだけど、他人を見るたびにぎゃんぎゃん吼えるので、今回もいつものように散策中は車の中で留守番することとなった。


ここも、お遍路で言うところの80何番めかの寺。

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ぎょうさんいると言うわけではないけど、お遍路さんがちょぼちょぼ来られている。

私たちも、二人で10円の賽銭を投げてお祈りを・・・。


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カマキリの影絵も見ることが出来た。

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ちょっと加工したのだけど、紅葉。


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にしてもいい天気。


寺を後にして、香川県では珍しい物が狩れるオレンジパーク到着。


香川の果物と言うと、やっぱり柑橘類、その次に桃、葡萄?となるようだけど、ここでは貴重な県産のりんごを作っているとの情報を得たのだけど、これが結構濃厚なお味なんだとか。

自分が調べてみた限りでは、観音寺かどっかで作っているかどうかと言った感じのようだ。

それでも、例年だと、特定の産直とかにも卸している様。

ただ、今年は暑すぎて不作との事で、他所にはあまり出回っていないとの事。

6個入り250円と4個入り300円を購入してきた。

値段から想像できると思うけど、つぶは小振りだし形も不ぞろい。

それでも、さっき、ウィスキーなんぞを飲みながら食ったのだが、蜜なんかが入った形跡は無いけど非常に甘みがあって、元々、あんまり得手ではないのだけど、ちょっとだけ、りんごが好きになったかも(笑)

因みに、ちょっと値は張るのだけど、五個までではあるけど、800円くらいでりんご狩りのプランも用意されている。

まぁ、うちの場合、多少見てくれが悪くても、味がそこそこなら全く問題ないので、狩りの方には行くことはないと思うんだが(笑)

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何の花かは知らんけど、蝶々だか蛾だかが花に寄ってきたので写してみた。


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店舗のすぐ前でヤギやらウサギやらが飼われていたが、発情期に入っていて切ない位の雄たけびを挙げていた。

帰り道、大越の方を回って帰ることに。

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可愛いのだけども、こやつのお陰で、中々二人揃ってツーリングと言うのは出来ませぬ。

むかし、モーターサイクリストでVマックスかなんかのタンクに足ついて乗っている犬を見たことがあるのだが、うちの野郎だと・・・・無理だろうな(笑)






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郵便屋も気持ち良さそうだ。

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次はバイクで来てみたいのだけど、来週からはぐっと冷え込みそうだ。





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